思い出と共にいやされる、 そんな一枚一枚が宝物

ながの花フェスタ 善光寺花回廊

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ごくごく普通の主婦で、ごくごく平凡な日々を過ごして来た、と自分では思っています。 子育てが終わり、仕事を辞め、ようやく時間や気持ちにゆとりが出てきた時には、人生の半ば以上が過ぎていました。 時間に縛られずにいれることで、日々の暮らしのなかに、今まで気付かなかったこと、また今まで気付いていても時間に追われて、なかなかできなかったことなどを、気の向くままに書き綴ろうと思います。

第15回 善光寺回廊

開催期間 2016年 5月3日・4日・5日

長野駅西口、中央通は「新田町」交差点から北の善光寺に向かって

タペストリー、花キャンバスなどで飾られ、フラワーコンテストなど

催しの他、各種イベント、マーケットエリアがあり、

見てよし、食べてよし、中央通は歩行者天国に



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一瞬何の花? 新種? かと思いきや長野県産 「トルコギキョウ」。 最近は、チューリップ、バラ、菊などそれぞれが種類豊富で、花の持つ本来の個性が薄れてしまっているような感じがする。 花ばかりではない、人間でもマツコデラックスさん・イッコウさんのような方もありで、多様化していろいろ楽しませてくれる。 この種のトルコギキョウは、国際園芸博覧会フロリアート2012最高賞!他上位独占!とか・・・・

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主役になることはあまりない花達。見過ごしてしまいそうだけど、良く見るとどれも愛らしい♥

 

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「ナンジャモンジャ」 の木。 真っ白な清楚な花が柔らかそうな黄緑色の葉と良く会似合う。

ガーデニング愛好家の「フラワーコンテスト」

ハンギングバスケット、コンテナガーデンなどが数多く飾られる。

 




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ごくごく普通の主婦で、ごくごく平凡な日々を過ごして来た、と自分では思っています。 子育てが終わり、仕事を辞め、ようやく時間や気持ちにゆとりが出てきた時には、人生の半ば以上が過ぎていました。 時間に縛られずにいれることで、日々の暮らしのなかに、今まで気付かなかったこと、また今まで気付いていても時間に追われて、なかなかできなかったことなどを、気の向くままに書き綴ろうと思います。

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自分の時間を楽しめるようになったのは、

第一段階:子育てが一段落したとき:気分転換程度。

第二段階:仕事を止めたとき:現在。

 

今まさに第二段階。

今までしてきた写真、油絵、洋裁、お菓子作り、庭いじり、ジム通い等を、好き放題に再開。

 

毎日、好きなことができる幸せ

フルで勤めていた頃よりも忙しい

なにせ自分の好きなことを、好きなだけ自由にできるのだから楽しい

 

ただ、よくないこと、時間を忘れてしまう。

その結果、生活サイクルが超乱れてしまう。

 

もう若くはないのだから、少しづつ健康的な生活サイクルにしなければ・・・

 

kosumosu

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