思い出と共にいやされる、 そんな一枚一枚が宝物

安・近・穴場!お花見 2018 

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ごくごく普通の主婦で、ごくごく平凡な日々を過ごして来た、と自分では思っています。 子育てが終わり、仕事を辞め、ようやく時間や気持ちにゆとりが出てきた時には、人生の半ば以上が過ぎていました。 時間に縛られずにいれることで、日々の暮らしのなかに、今まで気付かなかったこと、また今まで気付いていても時間に追われて、なかなかできなかったことなどを、気の向くままに書き綴ろうと思います。

くて心、何度も見られるお花見穴場スポット!

お花見の時季ともなれば

農家の方は農作業本番を迎えるようです。

こんなにキレイに咲いているサクラ、

観光バスは来ませんが、代わりにのどかに

トラクターが活気ある働きをしていました。

こんな自然に恵まれたなかでの農作業、いいですね (*^。^*)

斜面に添ってこぼれんばかりに広がるサクラの花。

 木漏れ日の中を歩き、上を見上げればサクラの天井

青空に淡いピンク色の小さな花、花、花・・・

こんな下でハンモックに揺られウトウトしてみたい!

桜並木の足元に、雪柳の白い花。

雪柳の花は、サクラの花と違い臭う。

の花の香りは好き!

の花はなんで香らないの?

サクラの ふ・し・ぎ

数少ない花見客の日傘代わりをしてくれて

いるかのように、横に長~く伸びた枝。

木が倒れているか、自分が寝そべっている?

そんな錯覚さえする。

ここは花見穴場スポッ

我が家の庭であるかのように、

木漏れ日の影が移り行くのを感じながら、

まったりと平和で幸せな別世界を堪能・・・

サクラの枝のアーチ。

山吹の花の上を背面飛びするかのような枝。

周りが地味な色合いのこの時季、

ひときわ元気カラーの山吹の花が目を引く。

小さくてかわいい花。

サクラの花の形と似ている。

モミジの若葉は、からだを丸めて今か今かと

その形を広げるのを待ち焦がれている。

モミジの葉がその形をきれいに広げるころ、

今、練習中のうぐいすは、美声で

さえずっているのでしょうか。

幹から出たサクラの花、輝く「コサージュ」

2018年4月10日撮影

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ごくごく普通の主婦で、ごくごく平凡な日々を過ごして来た、と自分では思っています。 子育てが終わり、仕事を辞め、ようやく時間や気持ちにゆとりが出てきた時には、人生の半ば以上が過ぎていました。 時間に縛られずにいれることで、日々の暮らしのなかに、今まで気付かなかったこと、また今まで気付いていても時間に追われて、なかなかできなかったことなどを、気の向くままに書き綴ろうと思います。

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自分の時間を楽しめるようになったのは、

第一段階:子育てが一段落したとき:気分転換程度。

第二段階:仕事を止めたとき:現在。

 

今まさに第二段階。

今までしてきた写真、油絵、洋裁、お菓子作り、庭いじり、ジム通い等を、好き放題に再開。

 

毎日、好きなことができる幸せ

フルで勤めていた頃よりも忙しい

なにせ自分の好きなことを、好きなだけ自由にできるのだから楽しい

 

ただ、よくないこと、時間を忘れてしまう。

その結果、生活サイクルが超乱れてしまう。

 

もう若くはないのだから、少しづつ健康的な生活サイクルにしなければ・・・

 

kosumosu

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