思い出と共にいやされる、 そんな一枚一枚が宝物

江戸情緒あふれる「羽生SA」

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
ごくごく普通の主婦で、ごくごく平凡な日々を過ごして来た、と自分では思っています。 子育てが終わり、仕事を辞め、ようやく時間や気持ちにゆとりが出てきた時には、人生の半ば以上が過ぎていました。 時間に縛られずにいれることで、日々の暮らしのなかに、今まで気付かなかったこと、また今まで気付いていても時間に追われて、なかなかできなかったことなどを、気の向くままに書き綴ろうと思います。

日光観光の翌日に立ち寄った「羽生サービスエリア」

6月15日の日光東照宮、鬼怒川ライン下りは一日中雨降りでしたが、翌16日は青空の広がる天気に恵まれました。

立ち寄った「羽生SA」は、サービスエリア全体が木造建築の昔なつかしい風情ある街並み、まるで江戸時代にタイムスリップ!したかのようでした。

時代劇の撮影ができそうな建物が並び、鬼平さんが今にも現れてきそうです。

中に入ってみると、これまた江戸庶民の食文化の商店街!

通過点でなく目的地にもなれるほど楽しめる羽生SA!

今まで、いろいろなSAに寄って見ましたが、ほとんど造りは似たか寄ったかでしたが、ここ「羽生SA」は、江戸の街が再現されていてとてもユニークでした。

一般的にSAやPが同じような造りでも、トイレの錠のつくりやペーパーの設置スタイルが違ったり、個性あっておもしろい。

また、生花や寄せ植えの鉢が飾られて、車での長い道中の疲れを癒してくれたり、まさにサービスが行き届いて一息つけるSA。

この記事を書いている人 - WRITER -
ごくごく普通の主婦で、ごくごく平凡な日々を過ごして来た、と自分では思っています。 子育てが終わり、仕事を辞め、ようやく時間や気持ちにゆとりが出てきた時には、人生の半ば以上が過ぎていました。 時間に縛られずにいれることで、日々の暮らしのなかに、今まで気付かなかったこと、また今まで気付いていても時間に追われて、なかなかできなかったことなどを、気の向くままに書き綴ろうと思います。

この記事を書いている人 - WRITER -

自分の時間を楽しめるようになったのは、

第一段階:子育てが一段落したとき:気分転換程度。

第二段階:仕事を止めたとき:現在。

 

今まさに第二段階。

今までしてきた写真、油絵、洋裁、お菓子作り、庭いじり、ジム通い等を、好き放題に再開。

 

毎日、好きなことができる幸せ

フルで勤めていた頃よりも忙しい

なにせ自分の好きなことを、好きなだけ自由にできるのだから楽しい

 

ただ、よくないこと、時間を忘れてしまう。

その結果、生活サイクルが超乱れてしまう。

 

もう若くはないのだから、少しづつ健康的な生活サイクルにしなければ・・・

 

kosumosu

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。

Copyright© 心に残る一枚 One piece to remember , 2019 All Rights Reserved.